会社案内


 
会社沿革

1979年1月 (株)大鋲より独立し、「大井製作所」を大阪市港区市岡元町にて創業。
1983年1月 カップリング用リーマボルト、ロックナットの販売開始。
1985年12月 事業拡張のため、港区波除2丁目に移転。
1987年5月 組織変更、有限会社 大井製作所設立。
1992年1月 絶縁ボルトの研究に着手。
1995年7月 絶縁ボルトの製作、販売開始。
1996年10月 事業拡張のため、港区弁天5丁目に移転。
1998年12月 絶縁ボルトの30万本製作、納入達成。
1999年1月 大阪市立工業研究所において、絶縁ボルトの検査を受ける。
2000年1月 原子力発電所向け絶縁ボルトの製作、販売開始。
2000年7月 財団法人化学物質評価研究機構に於いてPVdF絶縁ボルトの検査を受ける。
2001年4月 植込みボルト、リーマボルトの製作、販売開始。
2001年5月 組織変更、株式会社 大井製作所設立。
2002年3月 高温用絶縁ボルトの製作、販売開始。
2002年10月 資本金、2000万円に増資。
2003年5月 絶縁ボルトの100万本製作、納入達成。
2006年2月 事業拡張のため、本社・工場を港区市岡3丁目に移転。
2008年10月 OHIミナフロン絶縁Uボルトユニットにて実用新案取得。
2009年3月 ISO9001:2008認証取得。
2009年4月 「OHIミナフロン」を商標登録する。
2009年7月 OHIミナフロン絶縁ボルト スリーブタイプを実用新案登録出願。
2009年11月 OHIミナフロン絶縁ボルト スリーブタイプについて「絶縁ボルト構造および配管連結構造」にて
実用新案取得。
2010年11月 OHIミナフロン船舶用導電性Uボルト・パットの開発・納入
2011年3月 OHIミナフロン水管橋向けUボルト・パットの開発・納入
2011年10月 関西機械要素技術展に出展する
2012年1月 ISO9001:2008更新審査を受ける
2012年5月 OHIミナフロンPVDF樹脂グレー色をUボルト用に開発・販売
2012年8月 絶縁ボルト500万本製作・納入達成
2012年10月 関西機械要素技術展に出展する
2013年4月 本社を港区市岡2丁目に移転、旧本社工場を港工場とする
2013年9月 旧本社事務所を工場用に整備し、OHIミナフロン絶縁Uボルトの生産体制を強化する

会社概要

会社代表者 代表取締役 大井嘉清
設立年月日 1979年1月5日 創業
1987年5月 有限会社に組織変更
2001年5月20日 株式会社に組織変更
資本金 2,000万円
加入団体 大阪商工会議所
港産業会
西大阪機械加工組合

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